お問い合わせ
リースのしくみ・はじめての方へ
  • リース契約の流れ
  • リース契約とは?
  • メリット・デメリット

リース契約の流れ

01ご提案・御見積もり
コピー機・複合機には、たくさんの機能が備わっています。また必要な機能を組上げていく機器もあります。お客様に最適な機器をベストプライスでご提案し、リース契約に至るまでの一連の流れを、お客様ごとの専任担当者が全てお手伝いさせていただきます。
02お申し込み・審査
お客様よりお申込後、リース会社による与信審査が発生します。
※審査用の資料を提出していただく場合もございます。
03リース契約
お客様とリース会社の間でリース契約を締結します。
04納品・リース開始
  お客様へ商品納入いたします。毎月のリース料の支払が発生いたします。

リース契約とは?

お客様に代わって、リース会社がコピー機器を購入し、 一定期間お客様に貸し出すシステムのことを言います。

お支払はリース会社に支払う形となります。 また、リース期間が満了した場合でも再リースして頂くことで引き続きご利用頂けます。
当社の新品コピー機・複合機は全てリース対象商品となっております。

複合機・コピー機 リースの仕組み

リース図解

主なリース会社

GE三洋クレジット 住信松下ファイナンシャルサービス
NTTファイナンス GE三洋クレジット 住信松下FC

複合機・コピー機 リース料の内訳

リース料には機器代金のほかに、金利・固定資産税・保険料・リース会社手数料などが含まれます。
複合機・コピー機リース料に含まれる保険料や保険の支払などの手続はリース会社が行いますのでお客様には面倒な手続がなくスムーズに機器を導入することができます。

リース契約のメリット

1.機器導入の初期投資費用が不要

機器の導入にかかる多額の初期費用が不要になるので、経営資金を有効に活用できます。

2.経費としての処理が可能です

税務上全額経費処理する事が可能です。

3.設備所有に伴う事務管理の省力化、コスト削減が可能

機器を導入する際の事務処理はリース会社が行うので、事務処理が軽減します。 リースの場合、ランニングコストは機器のリース料金だけですのでコスト把握が簡単です。

4.常に最新のコピー機を使用できます。

耐用年数に合わせたコピー機リース期間設定を行なう事により、いつも新しい機器が使用でき、常に最新機種を使用することができます。

リース契約のデメリット

リース期間中は解約が原則としてできない。

リース料金には金利や保険料も含まれているため、総支払額は一括で購入するよりも割高になる

リース物件の所有権はリース会社にあるため、物件の所有権を取得することができない。